読売の地域情報誌「読売タウンニュース」。
連載「まちを歩こう」の4回目は那珂湊地区が紹介されています(2月23日発行)。
まち歩きの経由地には、那珂湊駅とケハ601も。
湊線が那珂湊になじんでいるようで、ちょっとうれしくなりますね。
読売の地域情報誌「読売タウンニュース」。
連載「まちを歩こう」の4回目は那珂湊地区が紹介されています(2月23日発行)。
まち歩きの経由地には、那珂湊駅とケハ601も。
湊線が那珂湊になじんでいるようで、ちょっとうれしくなりますね。
23日付読売新聞朝刊(茨城版)によれば、下妻市の小野寺靖さんが「水濱電車-水戸から大洗・湊へ」を出版された、とのこと。
少し前、応援団広報委員会の席で佐藤団長から見せていただきましたが、貴重で読みやすい仕上がりです。手元に一冊ほしいですね。書店で取り寄せてくれるのでしょうか。
2月23日、JTBパブリッシングから「小さな鉄道旅日和」が発売されます。
「鉄道自体の魅力、ローカル線の旅ならでは地元とのふれあい、鉄道旅の楽しさをイラストとエッセイで紹介」とのことで、小野寺光子画伯のほのぼのイラストとともにひたちなか海浜鉄道も紹介されています。
お値段は1300円+税。詳しくはこちら↓
http://www.rurubu.com/book/detail.aspx?isbn=9784533085611
ご一読を。ちなみに文と写真ご担当の杉崎さん。ちっとも変ってませんでした。
水戸市の文化デザイナー学院で修了制作展2012が開催されています。
広告プロモーションデザイン学科1年生のテーマは「ひたちなか海浜鉄道応援キャラクター9(ナイン)」。
湊線の応援キャラクターとポスター、車内吊広告の制作です。
20日に招かれて、すべての作品を見させていただきましたが、さすがみなさんプロの卵。
「どれか、一番いいものを選んで。」ということでしたが、とても私たちの審美眼のレベルを超えていて選びようがない感じでしたが、営業的見地も交えて1作品選んでまいりました。
素晴らしい作品、みなさんにもぜひご覧いただきたいと思います。
詳細はこちら↓
http://www.bunka-gakuen.ac.jp/news/2012/2012_0106/index.html
26日まで開催です。
予想外の降雪がお客様のご利用につながりました。
収入も前年をかなり上回っています。
先週末が前年割れしていたことと比べると格段の差が。
いざというときに使っていただく代替手段。
これも湊線の使命です。
2月20日発売の週刊東洋経済。特集は「鉄道再起動」
http://www.toyokeizai.net/shop/magazine/toyo/detail/BI/61833653fbd7a9a6ba06f3b2f1522d6d/
例によって細かいデータとともに特色ある路線の紹介がされていて、事業者とって貴重なものになりそうです。
それにしても、130年ぶりに新線開業のない年なんですね。こういう年に湊線を延伸しておけば、話題になったのでしょうか。
ひたちなか海浜鉄道復旧テーマソング「Re:gain」を収めたRE:La-xionの2ndAlbumは大好評。
那珂湊駅でも発売しています。
定価2000円。ぜひ、お買い求めを。