このブラウザは、JavaScript が無効になっています。JavaScriptを有効にして再度、お越しください。
ログイン
トップ
時刻表
運賃
おトクな切符
グッズ
電鈴EYES(ブログ)
週末列車
湊線を走る車両たち
レンタサイクル
パーク&ライド
プレスセンター
路線図
まちかど博物館
お問合せ
利用者お得情報
駅猫おさむ
湊線の運行状況
現在、通常運行となっております。
イベント情報等
9月1日から3往復増発します
→詳しくはこちら
9月1日から乗合タクシー実証運行を実施
→詳しくはこちら
海浜公園・ジョイフル本田方面へシャトルバス運行中
→詳しくはこちら
1日フリー切符を期間限定で毎日発売♪
→詳しくはこちら
Nゲージ加工特製品をe-stationで発売中
→詳しくはこちら
メニュー
トップ
車両デザインコンテスト
時刻表
携帯向け時刻表
運賃
定期運賃
おトクな切符
グッズ
電鈴EYES(ブログ)
週末列車
湊線を走る車両たち
各種サービス
レンタサイクル
パーク&ライド
会社概要
沿革
動画ニュース
湊線Q&A
新着情報
決算公告
プレスセンター
路線図
各駅紹介
イベント
まちかど博物館
リンク
お問合せ
利用者お得情報
駅猫おさむ
サイトご利用にあたって
動画ニュース
ひたちなか海浜鉄道携帯サイト
〒311-1225
茨城県ひたちなか市釈迦町22−2
Tel 029-262-2361
湊線を走る列車たち
現役列車
検索
並べ替え
新着順
タイトル順
1件
5件
10件
20件
50件
全て
キハ2000形
キハ2004
昭和45年留萌鉄道より購入。同41年新潟鉄工所で製造され、広幅車。床は板張りでワンマン改造済み。
詳細を表示
キハ2000形
キハ2005
昭和45年留萌鉄道より購入。同41年東急車両で製造され、広幅車。床は板張りでワンマン改造済み。
平成22年1月1日より現行色で運行。
詳細を表示
キハ20形
キハ205
平成8年2月水島臨海鉄道より購入。床はリノリウム、冷房付。昭和40年帝国車両で製造され平成8年8月にワンマン改造済み。
詳細を表示
キハ22形
キハ222
北海道の羽幌炭礦鉄道で使われていたもので、昭和45年同鉄道の営業廃止により昭和46年4月に購入。昭和37年に富士重工で製造。
国鉄キハ22形と同形で運転席の窓に旋回窓を採用したのが特徴。雪国の車両のシンボルともいえる旋回窓が残る。
ワンマン改造済み。
キハ223(昭和41年製造)は平成21年7月26日に運行を終了しています。
詳細を表示
キハ37100形
37100-03
茨城交通自社発注車両。平成14年に購入。キハ3710形とほぼ同じ形状だがブレーキの二重化など一部仕様が異なるため形式が変更された。
平成22年4月25日からアニマルトレインとして運行開始。
詳細を表示
キハ3710形
キハ-3710-01、02
茨城交通自社発注車両としては、昭和35年のケハ600型以来の新造車両。01は平成7年、02は平成10年に購入。新造されたキハ3710型は「軽快DC」と呼ばれる全長18.5mの車両。湊線初の冷房車で、車内はロングシートで定員は座55人、立席68人の計123 人。後ドア付近に車椅子スペース有り。
形式の3710は“みなと”にちなんだもの。平成21年度に開催された「車両デザインコンテスト」の最優秀作品「曙光(しょこう)の大地」へ塗替えが行われる。平成22年2月14日から現デザインで運行
詳細を表示
ミキ300形
ミキ300-103
兵庫県の三木鉄道で使われていたもので、平成20年同鉄道の営業廃止により平成21年6月に購入。平成10年富士重工で製造。
三木鉄道時代の塗装および車両番号「ミキ300-103」のまま運行。
詳細を表示
その他の車両
検索
並べ替え
新着順
1件
5件
10件
20件
50件
全て
キハ200形(展示中)
キハ203
昭和36年製造。元国鉄キハ20形で、日本国有鉄道(国鉄)から鹿島臨海鉄道を経て平成3年12月に茨城交通へ移動。平成18年4月1日に廃車。
平成21年11月29日に現行色へ塗りなおしが行われ、駅構内で展示中
詳細を表示
ケハ600形 (展示中)
ケハ601
日本初のステンレス製気動車として登場。平成4年に廃車。現在は駅構内でギャラリーとして展示。
詳細を表示
マルティプルタイタンパー
昭和57年3月製
詳細を表示
キハ22形(搬出済み)
キハ223
北海道の羽幌炭礦鉄道で使われていたもので、昭和45年同鉄道の営業廃止により昭和46年4月に購入。昭和41年富士重工で製造。平成21年7月26日に運行を終了。平成21年12月17日に保存希望者の住む埼玉県さいたま市緑区へ搬出。
詳細を表示
Powered by NetCommons2
The NetCommons Project