10~11日、予定どおりローカル鉄道・地域づくり大学ウインタースクール開催。
募集予定30名のところ、50名が参加。想定以上の関心の高さに、主催側はうれしい悲鳴状態。
顔ぶれは、鉄道関係者、行政担当者、まちづくり団体担当者、鉄道ファン、市会議員、地域活性化をテーマとする学生と幅広く。
内容も非常に濃いものでした。これについては、しっかりと成果物としてまとめてみたいと思います。
また、主催者側のお願いも功を奏して、20名を超える参加者がひたちなか市に宿泊。地域活性化にも、少しだけですが貢献できたと自負しています。
成果大。
これからの地域鉄道と地域の再活性化の先導的役割、ちょっとは果たせたでしょうか。