12月中、あちこちの第3セクター鉄道の活性化事例を視察、1月には久しぶりに富山に帰省。
どこも大都市圏から何時間もかかったり、沿線人口が僅少だったり、初冬なのに雪が何十センチも積もったり…。
やはり、ローカル線を取り巻く環境は厳しいようです。
ひたちなか海浜鉄道が経営環境に恵まれていることを改めて実感できました。
がんばらないといけませんね。ここがだめならどこもだめかも。
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