4月の代行バスの利用実績がまとまりました。
1日平均660人。鉄道運行時に比べ6割強の減少。
過去、全国の廃線や運行不能時の代替バスにおいては6割〜8割の利用減が見られましたが、湊線も例外ではありませんでした。
交流人口もそれだけ減少するわけで、やはり沿線と鉄道の活性化は不可分なようです。
まちの元気のためにも、復旧は急務です。
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