7日、首都圏3県のエージェントにセールスをかけました。
昨年来、相当数の送客はいただいているものの潜在需要はまだまだあるはず。
各担当者から好意的なお話をいただく半面、「鉄道自体に何か目玉を」などの要望をいただいたりするなど、恥ずかしながらお客様に来ていただくための基本を再確認した1日でした。
なお、鉄道事業者からセールスを受けるのは稀有だそうで、私たちの業界もまだ古い「客を待つ」体質が変わっていないようです。
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