9日、「明日の茨城づくりをめざす新春のつどい」が開催され、産業展示コーナーも併設されていたので、覗いてみました。
農産・海産物とも、とれないものがないんじゃないか、というくらい多種多様。これだけ恵まれた県もあまりないのではないかと思います。
景気低迷で、レジャーも再び安近短に流れることが予想されます。
食をキーにしたコンパクトな観光。湊線活性化のヒントを得たような気がします。
Copyright © Hitachinaka Seaside Railway Co.,Ltd. All Rights Reserved.